バスピンは不安症状や不眠症を改善できる抗不安薬です。通販価格や効果などを紹介しています。

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更新日 2019-11-08

不安症状・不眠症を改善するなら「バスピン」

バスピン

バスピンは不安症状やうつ症状の改善が期待できる抗不安薬です。

高い睡眠作用もあるため、睡眠薬としても服用でき、「寝つきが悪い」「夜中に何度も目覚める」といった不眠症も軽減できます。

最近ではデパスの代わりとしてバスピンを使用する方も増えています。

このページでは、バスピンの通販価格や効果、「デパスの代替薬として本当に効果があるのか?」などを説明しています。

用量 錠数/価格 1錠当たり
バスピン(5mg) 200錠/5,400円 1錠/27円
バスピン(10mg) 100錠/4,950円 1錠/49円

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バスピンと類似品の比較

ここでは、通販で購入できる「バスピン」の類似品の価格比較を紹介しています。

人気バスピン
人気バスピン

バスピンは安全性の高いバスパージェネリックです。
飲み方によって、抗不安薬・睡眠薬として使い分けができます。
デパスの代替薬としても有名。

バスピン(5mg):200錠/5,400円1錠/27円
バスピン(10mg):100錠/4,950円1錠/49円

睡眠薬として服用の場合は、就寝前に1回/1~3錠
抗不安薬として服用の場合は、1日3回、1回につき1~3錠

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レクサプロ・ジェネリック
抗不安薬レクサプロ・ジェネリック

不安障害やうつ病などの症状を改善が期待できる抗不安薬です。
ジェネリックなので、低価格で購入できます。
病院などで処方される「レクサプロ」と同等の効果が期待できます。

5mg:100錠/3,320円1錠/33円
10mg:100錠/3,800円1錠/38円
20mg:100錠/4,750円1錠/47円

レクサプロ・ジェネリックの通販はこちら

ソクナイト(2mg)
睡眠薬ソクナイト(2mg)

ソクナイトは超短時間型の睡眠薬です。
作用時間は約5時間。
「寝つきが悪い」などの入眠障害に適しています。

価格:50回分/4,050円1錠/81円
価格:100回分/7,290円1錠/72円
価格:150回分/9,720円1錠/64円

ソクナイトの通販はこちら

ハイプロン(10mg)
睡眠薬ハイプロン(10mg)

ハイプロンは人気の高い定番の睡眠薬です。
低価格でありながら高い睡眠効果があり、初心者にもおすすめです。

価格:100錠/4,050円1錠/40円

一日の最大摂取量10mg

⇒ ハイプロンについて

ハイプロンの通販はこちら

バスピンの口コミ

ここでは、バスピンを実際に通販で購入した方の口コミを紹介します。

一部の口コミを紹介をしましたが、「気持ちが落ち着くから眠りやすい」「うつ病が軽減した」などの口コミが目立ちました。

また、病院ではバスピンと効果の同じ抗不安薬を処方されていたとの口コミもあり、安心感・安全性が高く、低価格で購入できることからバスピンを利用される方も多いようです。

バスピンの2つの効果

バスピンは抗不安薬・睡眠薬の2つの効果があります。
ここでは、それぞれの効果について解説しています。

抗不安薬としての効果

バスピンには気持ちを安らげる作用があり、うつ病や不安障害といった症状に効果があります。

服用から約1~2週間ほどで徐々に効果が現れ、不安や心配といった気持ちを軽減していきます。

バスピンは、幸せホルモンと呼ばれる「セロトニン」を増やして不安や興奮を抑えるため、睡眠薬としても利用できるのです。

また、バスピンは抗うつ・抗不安薬として有名な「デパス」と似た作用を持っているため、「これまでデパスを服用していた方」も代替薬としてバスピンを服用されている方も増えています。

ポイント(抗不安薬)

・1日3回、1回/1~3錠の服用で抗不安薬として使用できる
・1~2週間かけて徐々に不安・心配といった気持ちを軽減
・「デパス」の代替薬として利用している方も増えている

睡眠薬としての効果

バスピンは睡眠薬として服用する場合は、短時間型に分類されます。

作用時間は約6~7時間程度です。

服用すると気持ちがリラックスできるので眠りやすくなります。

「寝つきが悪い」「眠りたいのに眠れない・・・」などの不眠症状から、睡眠途中で目が覚めてしまう「中途覚醒」、予定よりも早く起きてしまう「早期覚醒」など幅広い不眠症状の改善が期待できます。

用量は5mg・10mgと2種類あるので、5mgで効果が弱いと感じる場合は10mgへの変更も可能です。

ポイント(睡眠薬)

・就寝前に1~3錠服用することで睡眠薬として使用できる
・作用時間は約6~7時間
・睡眠薬として使用する場合は毎日服用しなくても良い
・入眠障害、中途覚醒、早期覚醒の改善が期待できる

デパスの代替薬として有名

デパスは不安症状や不眠症の改善ができる病院でも処方されている医薬品です。
バスピンは抗不安薬・睡眠薬として評価の高かったデパスの代替薬として服用できます

デパスは2016年9月14日までは個人輸入ができた抗不安薬です。
多くの方が輸入していた医薬品ですが、個人輸入規制の対象となり通販で購入できなくなりました。

デパスは病院で処方されていることから、安全性が高いとして人気がありました。

しかし、過剰摂取や乱用することで危険性があるとされ、今では医師の処方なしでは手に入りません。

そこで、デパスと同様の効果があるとされたことからバスパージェネリックである「バスピン」が注目され、今ではデパスの代替薬として有名になっています。

デパスとバスピンの違いは?

ここでは、デパスとバスピンの違いについて簡単に説明します。

バスピン

デパスとバスピンは、効果に対した違いがないのですが、即効性や安全性に若干の違いがあります。

バスピンはデパスよりも穏やかな作用が特徴で、副作用も起こりにくいです。

また、バスピンは依存性も低いのでデパスよりも安全性が高いとも言えます。

バスピンの服用方法

バスピンの服用方法について説明します。

用途 服用回数 1回/錠数
抗不安薬 1日/2~3回(最大60mg) 1回/1~3錠
睡眠薬 就寝前に1回(最大60mg) 1回/1~3錠

1回の服用は10mg~15mgを目安にしてください。

また、1日の最大摂取量が60mgを超えないように注意してください。

「効き目が弱い」などの理由で1回の摂取量を増やす場合は、5mgずつ増やすと副作用のリスクも低くなります

服用時はお酒は避ける

バスピンを服用する時にお酒を飲んでいる状態、またはお酒を飲んでしまうと依存しやすくなる傾向にあるようです。

依存してしまうといつまで経っても服用をやめれないだけでなく、無理にやめると症状が悪化する可能性もあります。

また、バスピンは安全性が高い抗不安薬ですが、お酒と組み合わせることで作用が強くなったり、副作用のリスクが高くなるので、バスピンを服用している期間はお酒は避けましょう。

バスピンの副作用

バスパーは抗不安薬の中でも安全性が高く、副作用が少ない医薬品です。
副作用が起こる確率は低いのですが、以下の症状が起こる可能性があります。

・めまい
・立ちくらみ
・頭痛